【悲報】ダイオウグソクムシが死んでしもた!


ダイオウグソクムシ(Bathynomus giganteus)は、等脚目スナホリムシ科に属する海生甲殻類の1種である。最大の等脚目として知られる。 メキシコ湾や、西大西洋周辺の深海200 - 1000メートルほどの深さの海底砂泥地に生息する。 等脚類としては世界最大であり、体長は20 -
7キロバイト (914 語) - 2019年9月24日 (火) 04:37



鳥羽水族館で、10月に脱皮したが死んでしまったようです
死因は不明・・・
脱皮の確認は世界で5例しかなく、過去4例も体の後半部を脱皮後に死んだ。
「深海の掃除屋」さん体の後半部の脱皮だけで終わる
残念。。。




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鳥羽水族館 ダイオウグソクムシ死ぬ 初の完全脱皮ならず 三重 鳥羽水族館 ダイオウグソクムシ死ぬ 初の完全脱皮ならず 三重
…、10月に半身の脱皮が確認されていたオスのダイオウグソクムシ「№23」が死んだと発表した。ダイオウグソクムシの飼育個体の脱皮事例は世界でもまだ5件と珍…
(出典:三重(伊勢新聞))

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(出典 media-01.creema.net)

<ツイッターの反応>


犬神
@inugami004

ほらもう、ちゃんと食事しないから!“半分、脱皮”のダイオウグソクムシ死ぬ 三重・鳥羽水族館:中京テレビNEWS https://t.co/rLDLDM6Pz1

2019-12-11 02:22:49

(出典 @inugami004)